組織開発コンサルティング

  現場にこのような課題はありませんか?

 

☑ 周囲のメンバーと意見が合わない

☑ 本質の問題を指摘すると、周囲から浮いてしまう

☑ 組織全体が、改革に抵抗していると感じる

☑ 重要な問題・課題を先送りしていると感じる

☑ 新しい提案をすると、周囲につぶされる

☑ メンバー同士、お互いに力を出していないと感じている

☑ 与えられた予算など、達成できないと感じている

☑ 本音で話が出来ない

☑ 社員は上司を意識し、上司は経営者を意識している

Yamatoコンサルティングが目指す最高の組織とは

労働基準法制定以来、70年ぶりの大改革である「働き方改革」の法案審議がスタートしました。今後の国会審議で紆余曲折が予想されますが、大きな流れとしては、残業時間短縮の方向であることは確かのようです。

残業時間短縮により、顧客サービスに悪影響を及ぼすようなことは許されません。精神論や表面的な効率化だけで、「働き型改革」の大きな流れに対処することは困難です。

 

事業を継続的に拡大し、利益を確保するには、自社の仕事の構造自体を見直し、より付加価値の高い事業の仕組みを構築することが必要になります。

その為には、「~しなければならない」という考えよりも「~でありたい」という考えを組織で一致させ、高いモチベーションとコミットメントを持つ組織を構築することがポイントであると考えます。

組織コンサルティング・研修体系

  1. システム思考
  2. 自己実現
  3. 共有ビジョン
  4. メンタルモデル
  5. チーム学習

上記5つのスキルを、コンサルティングや研修を通して身につけ、この知識を実際の業務上で実践しながらスキルアップを図ります。

研修の方式は、アクティブラーニング形式(ワークショップ)の研修で、自社で実際に起こっている課題に焦点を当てていく実践的な内容になっています。

 

*本研修体系は、「学習する組織」ピーター・センゲをベースに、Yamatoコンサルティングの実践で蓄積したノウハウを組み合わせた研修体系です。

学習に必要な5つのスキル